一人で悩まずにまずは
無料セルフチェック

疲れやすい、気力が出ない、集中力が続かない…
それは男性更年期障害のサインかもしれません。
男性更年期の診断に国際的に使用されている「AMSスコア(Aging Males' Symptoms score)※」を用いて、あなたの症状のセルフチェックをしてみましょう。

※ AMSスコアとは?
男性更年期障害(LOH症候群)の症状の有無や重症度を国際的に評価するための質問票です。

セルフチェックで分かること

セルフチェックで分かること
  • 現在のコンディションの傾向
  • 検査が必要そうかどうか
  • 次に取るべき行動の目安
セルフチェックで分からないこと
  • ホルモン値などの医学的数値
  • 確定的な判断

※より正確な把握には血液検査が必要になります。

セルフチェックの手順(所要時間3分)

STEP 1

お手元のスマートフォンまたはPCから「無料セルフチェックから始める」のボタンを押す

無料セルフチェックから始める
STEP 2

AMSスコアの合計点から以下の判定基準表により評価します。

17-26POINTS
なし
男性更年期(LOH症候群)の症状なし
27-36POINTS
軽度
軽度の症状が見られます。
37-49POINTS
中等度
中等度の症状の可能性があります。
50+POINTS
重度
重度の症状の可能性があります。

※スコアは自覚症状の程度を示すものであり、この結果のみから医学的診断や重症度の判定を行うものではありません。
症状の原因や医学的な評価については医師による総合的な診断が必要です。

17項目すべての質問にお答えいただくことで、現在の体調や気分をスコア化します。

※セルフチェックの結果は一般的な情報であり、医師による医学的なアドバイスではありません。ご自身の症状や治療については、必ず医師にご相談ください。

セルフチェック後の流れ

スコアが表示されたら、この画面からそのまま検査をお申し込みいただくことで、医療機関でもっと詳しく検査ができます。

1
医療機関を選択
2
検査申し込み
3
日程調整
4
WEBで問診(10分で完了)
5
医療機関で採血(10分で完了)
6
結果レポートをメールでお届け
検査申し込み

血液検査でわかること

医療機関での採血により男性更年期に特化したテストステロン等のホルモン検査を行います。

単にテストステロンの数値が高い・低いということだけでなく、

  • 男性ホルモンが十分に作られているか
  • 男性ホルモンを作るための体からの指令が適切に働いているか
  • ストレスなどの影響が考えられる状態か
  • 前立腺に関連する問題がないか
  • 事前にご回答いただいた症状と検査結果に関連がみられるか

のような点を確認できます。

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ユーザー様の声

まずは、お気軽にご相談ください

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※無料相談は、医師によるカウンセリングやオンライン診療ではなく、医療診断を目的としたものではありません。健康状態の判断は医療機関での診察を受けてください。
※通信料はご負担ください。

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